Cat Shit One’80

あらすじ

キャット・シット・ワンシリーズ最新作

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劇画家 小林源文が描く、異色ヴェトナム戦記「キャット・シット・ワン」シリーズ最新刊「キャット・シット・ワン’80」

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著者 : 小林 源文

小林 源文(こばやし もとふみ、1951年1月28日 – )は、日本の漫画家、イラストレーター。福島県生まれ、小学校低学年から東京育ち、東京都在住。戦場劇画の第一人者。『黒騎士物語』『Cat Shit One』などを発表。中西立太に師事し、共著の『壮烈!ドイツ機甲軍団』でデビュー。2008年に個人で『GENBUNマガジン』を創刊。出版社カンプグルッペ・ゲンブンを経営。1951年、警察官の両親の間に生まれる。母は元看護婦で、戦後福島県警の婦人警察官第1号となった人物である。父は戦争中帝国陸軍の憲兵だったが、終戦後警察官となった。父は問題を起こして警察を辞め、その後の再就職先でもトラブルが絶えず、職を転々としていた。


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