バツ&テリー

あらすじ

バツ&テリーこと抜刀 軍、一文字 輝 ―海峰高校一年。とにかくハンパじゃない二人組み。豪腕投手のバツとスラッガーのテリーは、神奈川県下でも注目の逸材なのだが、練習はマイペースで、部長や応援団をいつも怒らせてばかり。 野球だけが青春じゃないと、恋に、バイクに、ケンカにと、パワーを全開させている。そんな痛快コンビが、暴走族”愛狂”のマスコットガール、白木アンと出会い・・・。

見開きページの最適化・連載時のカラーページをそのまま収録したリマスター版。

著者 : 大島やすいち

大島 やすいち(おおしま やすいち、本名:大島 矢須一(読み同じ)、1954年3月24日 – )は、日本の漫画家。京都府京都市出身。平安高等学校卒業。東京都練馬区在住。男性。高校時代は沼田清のアシスタントを務め、1971年、『週刊少年サンデー』(小学館)掲載の「青春の土」(新人漫画賞入選)でデビュー。

 

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