遥かなる甲子園

あらすじ

良心の作家・山本おさむが描いた障害児たちの高校野球。障害を乗り越えて野球に青春をぶつける姿を、深い理解と愛情で綴った感動巨編。手話の普及に貢献した作品。

著者 : 山本おさむ

山本 おさむ(やまもと おさむ、1954年2月16日 – )は、日本の漫画家。長崎県諫早市出身。『ぼくたちの疾走』などの青春漫画路線から、『遥かなる甲子園』以降、聴覚障害者などを取り上げた作品を多く描くようになる。こうしたテーマへの取り組みの意図は、エッセイ『どんぐりの家のスケッチ- 漫画で障害者を描く』(1998年刊行)に読むことが出来る。


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