峰倉かずや短編集 蜂の巣

あらすじ

未曾有の大災害により遷都が行われた東京。「臓器荒らし」が横行する中、遺体を火葬場まで迅速に搬送するシステムが保健所の公務なった。担当は保健所葬迎課――通称「葬迎屋」である。 WARDで好評を博した作品がついにコミックス化! Arcanaに掲載された個性豊かな短編も同時収録!

著者 : 峰倉 かずや

峰倉 かずや(みねくら かずや、1975年3月23日 – )は、日本の漫画家。神奈川県出身・在住。女性。血液型はA型。漫画家になる前は同人活動を行っていた。ジャンルはオリジナルで、この頃に作られた作品はどれも現在商業誌で連載されている。またドラマCDなどの脚本やキャラクターソングの作詞も手掛けており、OVA『最遊記RELOAD Burial』のオープニングテーマの歌詞も峰倉の手によるものである。


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