メッてされてキャッ

あらすじ

「もっと、もっと、叱ってあげるんだから。」あなたがくれた氷点下の眼差しでチクっと鳴った、胸の奥 初めて感じる、熱い鼓動 これが恋でないというのなら、いったい何が恋だと言うんだろう 恋愛に年齢は関係ないけれど、その時その時でしか感じられない想いがある。いっぱいの幸せを追体験したい、フォーエバー・ガールズたちに贈る短編集。

著者 : 田仲 みのる

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