馬なり1ハロン劇場

あらすじ

よしだみほが描くかわいいサラブレッドたちが、実際のレースをもとに、その持ち前のキャラを大爆発させる超人気コミック!! 往年の名馬や現役のスターホースたちによる、笑いあり涙あり社会問題ありラブロマンスありの、面白ショート劇場をお楽しみください。第8巻は1995年夏シーズン~96年初旬のレースネタを収録 【主な出演】ナリタブライアン、フジキセキ、サマニベッピン、マイシンザン、マーベラスクラウン、ライデンリーダー 他

著者 : よしだみほ

よしだ みほ(女性、1961年8月19日 – )は、日本の漫画家、イラストレーター。東京都出身。デフォルメされた競走馬のイラストを描くことで有名。漫画以外に競馬関連のエッセイなどの著作も発表しており、一時は実質的に競馬評論家としても活動していた。1987年頃から日本中央競馬会(JRA)発行の月刊競馬誌『優駿』のイラストコーナーの常連投稿者として名が知られるようになる。1989年に同人誌で『天才ユタカの元気が出る競馬』を発表したことがきっかけとなり、同年秋、『週刊競馬報知(1994年10月に週刊ファンファーレに改名)』誌上で『それいけ岡部クン!!』を連載開始。同連載は間もなく題名を『馬なり1ハロン劇場』と改め、掲載媒体を『漫画アクション』→双葉社Webマガジンと移しながら、掲載媒体変更に伴う休止を挟みながらも現在まで続く長期連載となる。


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