我ら九人の甲子園

あらすじ

甲子園とは、金と女と陽子の愛だ!! 九人きっちりの秋葉高校ナインは、剛腕小林投手のもと、血の滲む練習と破天荒な行動で、甲子園目指して青春の情熱をぶつける———。芥川賞作家・高橋三千綱初の書き下ろし原作をかざま鋭二が描く痛快野球マンガ!

著者 : かざま鋭二

かざま 鋭二(かざま えいじ、本名:近藤 秀樹、1947年6月10日 – )は、日本の漫画家。東京都日野市出身。佐藤まさあきのアシスタントを勤め、1966年に「その名はゼロ」(佐藤プロ)で貸本漫画家デビュー。川崎のぼるのアシスタントを経て、1969年に「栄光への5000キロ」(少年キング)で一般漫画誌デビューする。ゴルフを題材にした漫画を主に執筆し、1993年には代表作となる「風の大地」で、第39回小学館漫画賞青年一般部門を受賞。


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