Do Da Dancin’!

あらすじ

お魚屋さんの1人娘・桜庭鯛子は幼い頃からバレエを始め、将来を嘱望されていたが、14歳の時に母に先立たれてバレエへの情熱を失う。情熱はないけど、踊ることが好きな鯛子は、父と兄と商店街の幼なじみ達に支えられて…。大人気ダンサーズ・ストーリー第1巻!!

著者 : 槇村さとる

槇村 さとる(まきむら さとる、1956年10月3日 – )は、日本の漫画家。東京都葛飾区出身。東京都立工芸高等学校工芸デザイン科卒業。女性。思春期に父親から性的虐待を受け、そのトラウマから逃れるために漫画を描き始める。1973年、高校1年で『別冊マーガレット』(集英社)に掲載の「白い追憶」でデビュー。1978年に同誌でフィギュアスケートを題材にした『愛のアランフェス』を連載。1980年代には、ジャズダンスを題材にした『ダンシング・ゼネレーション』、アイスダンスを題材にした『白のファルーカ』などを発表して活躍。


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