恋のたまご

あらすじ

30歳のOL・小日向眞子。恋も仕事もうまくやってきたつもりだったけど、思いもしない人生の転機が次々と訪れて!? 眞子の恋の行方と成長を描いたステップアップ・ラブストーリー。

著者 : 槇村さとる

槇村 さとる(まきむら さとる、1956年10月3日 – )は、日本の漫画家。東京都葛飾区出身。東京都立工芸高等学校工芸デザイン科卒業。女性。思春期に父親から性的虐待を受け、そのトラウマから逃れるために漫画を描き始める。1973年、高校1年で『別冊マーガレット』(集英社)に掲載の「白い追憶」でデビュー。1978年に同誌でフィギュアスケートを題材にした『愛のアランフェス』を連載。1980年代には、ジャズダンスを題材にした『ダンシング・ゼネレーション』、アイスダンスを題材にした『白のファルーカ』などを発表して活躍。


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