もののけ草紙

あらすじ

お座敷芸人“手の目”の行くところ妖怪奇怪、鬼界を破壊、ワンダーホラーの花も咲く! 
奇才・高橋葉介が独特のタッチで描く、妖怪ホラーの連載作品第1段!!

著者 : 高橋 葉介

高橋 葉介(たかはし ようすけ、1956年3月15日 – )は、日本の漫画家、漫画原作者。本名高橋庸介。代表作に怪奇幻想マンガ『夢幻紳士』シリーズや『学校怪談』がある。母の実家のある長野県で出生し、幼少期は東京都青梅市で育ち、建築業の父とともに、武蔵野市武蔵境、豊島区池袋、神奈川県相模原市に移る。小学生の頃からマンガを描き始め、高校時代から集英社や小学館に投稿を始める。駒澤大学時代に水野流転主宰の同人誌『楽書館』に参加、『少年チャンピオン』にストーリー漫画を書いて持ち込んだが、担当編集者が辞めてしまったため、朝日ソノラマに『無題』『ここに愛の手を』を持ち込み、1977年大学4年の時に『マンガ少年』8月号掲載の「江帆波博士の診療室」でデビュー、その後は同誌に作品を発表。


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