ライジング インパクト

あらすじ

【ページ数が多いビッグボリューム版!】祖父と二人で暮らす元気な小学生・ガウェインの夢は、世界一の飛ばし屋になること! 女子プロゴルファー・西野霧亜と出会い、ゴルフの楽しさを知ったガウェインは、世界一のプロゴルファーをめざして上京、霧亜の家に居候することに…。

著者 : 鈴木央

鈴木 央(すずき なかば、本名同じ、1977年2月8日 – )は、日本の漫画家。福島県須賀川市出身。男性。代表作は『ライジングインパクト』『ブリザードアクセル』『七つの大罪』。既婚者。愛称は「央(なかば)」の名前から取られた「ばっちょ」。自身の格闘技好きから来る熱い線、趣味の少女漫画に影響を受けた繊細な画風、ファンタジー風の背景が特徴。デビュー作『Revenge』やその後発表した読切は、いずれも中世ヨーロッパ的な世界観のファンタジー漫画だった。初連載『ライジングインパクト』はゴルフをテーマにしたスポーツ漫画だったが、多くのキャラクターの名前が『アーサー王物語』から取られ、また扉絵などではしばしばファンタジー風のイメージイラストが描かれた。連載作品でファンタジーを扱ったのは『僕と君の間に』のみである。『金剛番長』については当初ファンタジー漫画の予定で連載企画を進めていたが、打ち合わせの最中に冗談で挙がった「番長漫画」のアイデアが盛り上がり、そのまま本採用されたという経緯がある。


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