白のファルーカ

あらすじ

【アイスダンスペア、波乱の誕生!】秋吉樹里はアイスダンスに打ち込む17歳。憧れの天才スケーター・松木恵からパートナーに望まれ、樹里の運命は急展開する。ところが、天才の素顔は傲慢で、初対面の相性は最悪だった。そんな中、元メダリストの名コーチ筒美夫妻のもと、二人で世界をめざすことに! 火花が散る華麗なアイスダンス・ロマンが開幕!

著者 : 槇村さとる

槇村 さとる(まきむら さとる、1956年10月3日 – )は、日本の漫画家。東京都葛飾区出身。東京都立工芸高等学校工芸デザイン科卒業。女性。思春期に父親から性的虐待を受け、そのトラウマから逃れるために漫画を描き始める。1973年、高校1年で『別冊マーガレット』(集英社)に掲載の「白い追憶」でデビュー。1978年に同誌でフィギュアスケートを題材にした『愛のアランフェス』を連載。1980年代には、ジャズダンスを題材にした『ダンシング・ゼネレーション』、アイスダンスを題材にした『白のファルーカ』などを発表して活躍。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)