SPセキュリティポリス

あらすじ

荒木猛志は警視庁・西南署の刑事。ある日、親友のSP・飯田が、要人の盾となり死ぬのを目撃する。飯田が遺した手紙には、知らぬ人間のために命を懸けることの意義に悩んだ彼の姿があった。その答えを求め、荒木はSPになる決意を固めるが……(第2話)。

著者 : 国友やすゆき

国友 やすゆき(くにとも やすゆき、1953年1月1日 – )は、日本の漫画家。福岡県遠賀郡出身。福岡県立東筑高等学校、早稲田大学卒業。早稲田大学漫画研究会出身。在学中の1974年、『増刊少年ジャンプ』(集英社)に掲載の『最後の少年野球』でデビュー。手塚賞の佳作を受賞。暫く少年誌に執筆した後、活躍の場を主に青年誌に移す。


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