楽屋裏-貧乏暇なし編-

あらすじ

傍若無人な底辺漫画家と、作家に罵詈雑言を浴びせる初代担当・小柳&真面目すぎる性格が悲哀を誘う二代目担当・小林の赤裸々な会話を綴った楽屋裏漫画・楽屋裏。ゼロサム名物のこの不毛なやりとりも、なんだかんだで連載100回。しかし、それと同時に最終回を迎えるのであった・・・・・・。 楽屋裏、ついに見納めです。

著者 : 魔神 ぐり子

魔神 ぐり子(まがみ ぐりこ、8月30日 – )は、日本の漫画家・イラストレーター。宮崎県出身、現在は神奈川県在住。女性。血液型はA型。代表作は『コミックZERO-SUM』(一迅社)に連載中の『楽屋裏』(現在は『楽屋裏-貧乏暇なし編-』に改題)。線の細い少女漫画チックな絵柄を用いるが、反面作風は女性作家であることを感じさせない、エロネタや下ネタを組み込んだテンションの高さが特徴。いわゆるエニックスお家騒動の移籍組である。東京都に約2年住んだ後、帰郷。暫くは漫画活動を休業し、故郷の宮崎で父親と共に暮らしていたが、利便性などの理由から神奈川県に移住し、愛猫と共に暮らしている。


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