銀の鬼

あらすじ

1986年週刊マーガレットで連載中、超絶的人気を得た怪奇ラブロマンです。その後作者が業界から去ってしまったために幻の作品と呼ばれました。

主役銀の鬼は初恋の男性だという少女読者達により支えられ、その伝説は今も生き続けています。

鬼が少女に恋をする、禁断のストーリーです。

おまえには鬼の子を生んでもらう!と言いながら少女ふぶきをどこまでも追いかける銀の鬼…。

(全155ページ)

著者 : 茶木 ひろみ

茶木 ひろみ(さき ひろみ、本名非公開、1956年4月16日 – )は、日本の漫画家。兵庫県神戸市出身。血液型はA型。集英社の『週刊マーガレット』にて活躍していた。ペンネームを「茶木宏実」としていた時期がある。


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