トイレット博士

あらすじ

1970年から7年間少年ジャンプで連載された昭和を代表するギャグマンガ。うんこの研究をするトイレット博士、スナミ先生、メタクソ団ほか、タメやん、うんこちゃん、ダラビチ博士などの人気サブキャラクター達が騒動を巻き起こし1000万部の大ヒットに!記念すべき第1巻は、体が小さくなる薬を開発したトイレット博士達が、一ヶ月もうんこが出ないお嬢様のために、その薬で小さくなって彼女の体内に潜入するのだが・・・

著者 : とりい かずよし

とりい かずよし(1946年11月12日 – 、本名:鳥居 一義)は、日本の漫画家、愛知淑徳大学文化創造学部およびメディアプロデュース学部教授。愛知県額田郡額田町(現・岡崎市)出身、額田町立形埜中学校卒業。19歳の時に映画製作の道に入るが、入社した日本放送映画がアニメーション制作の事業に乗り出し、アニメーターに転身。後にスタジオ・ゼロへ移籍し、原画スタッフをしていたところを同社役員で同じビルに仕事場を持っていた赤塚不二夫にスカウトされ、1968年にフジオ・プロダクションへ移籍。赤塚のアシスタントを務め、またアイデアマンとして赤塚や長谷邦夫、古谷三敏とともに『おそ松くん』『天才バカボン』『もーれつア太郎』のネタ出しに携わった。


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