ばっくれ一平!

あらすじ

2年連続最下位と低迷する巨人軍に、ドラフト外でとんでもない大物が入団した。その名は沢村一平。やることはムチャクチャだが、投球はメジャー級。果たして一平は、投手陣壊滅の巨人の救世主となるのか!?高校時代の同僚3人の入団も決定し、名門復活は一平の右腕に託された。

著者 : 竜崎遼児

竜崎 遼児(りゅうざき りょうじ、1953年9月14日 – )は、日本の漫画家。長崎県出身。血液型はB型。中学生のころ横山光輝の『伊賀の影丸』、さいとうたかをの劇画を読み影響を受ける。その後、手塚治虫、ちばてつやの漫画にも感動して漫画家を目指す。高橋わたる、新岡勲、荘司としおのアシスタントを経て、1972年、『漫画ホット』(秋田書店)に掲載の「番格流れ者」でデビュー。『炎の巨人』『どぐされ球団』と野球漫画を続けてヒットさせる。その後も『ウォー・クライ』(ラグビー)、『ばっくれ一平!』(野球)、『雷電王』(相撲)などといったスポーツ漫画や『闘翔ボーイ』などといった格闘技漫画を発表した。


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