野蛮の園

あらすじ

舞台は“高専”!! 野良山高専に集う若人たち(とロボットたち)の、愛と青春の物語(?)。眼鏡っ娘まんがのマエストロがお贈りする工業系GAG、ここに登場!!

著者 : 西川魯介

西川 魯介(にしかわ ろすけ)は、日本の漫画家。代表作に『屈折リーベ』、『野蛮の園』等。宮城県出身。宮城工業高等専門学校卒業。徳間書店の『月刊少年キャプテン』にて西川露介のペンネームで投稿した「すべて機械じかけ」がTOKUMAコミック大賞即決月間賞、第5回TOKUMAコミック大賞佳作を受賞しデビュー。同誌1996年11月号からの『屈折リーベ』が初連載となる。当時はマイナーであった嗜好の「眼鏡っ娘萌え」をテーマにした『屈折リーベ』以降、フェティシズムが意識された作品を発表している。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)