日本沈没

あらすじ

11月の東京・新宿。潜水艇操縦士の小野寺俊夫は立ち寄った飲み屋で「ビルが突然地中に飲みこまれる」という不可解な事件に遭遇する。偶然居合わせたレスキュー隊員の機転で窮地を脱したかに思われたが、それは日本に起こる災厄の序章にすぎなかった…

著者 : 一色 登希彦

一色 登希彦(いしき ときひこ)は、日本の漫画家。東京都出身。妻は漫画家の元町夏央。登場人物の成長や心情を生き生きと描く作風。代表作に『ダービージョッキー』『日本沈没』。1993年、『少年サンデー特別増刊R』(小学館)に「最強ロボ・ゴンタ2号」が掲載されてデビュー。師匠は細野不二彦。藤田和日郎を敬愛する作家の一人として挙げている。


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