まんがで読む古事記

あらすじ

日本最古の歴史書である古事記を、わかりやすく漫画で描きました。私たちの身近な神社に祀られている神々さまが個性豊かに登場します。

著者 : 久松文雄

久松 文雄(ひさまつ ふみお、1943年4月24日 – )は、愛知県名古屋市出身の漫画家。血液型はB型。中学3年生の時に漫画家を目指して、『地球危し』でデビュー。高校を卒業すると上京し、手塚治虫のアシスタントとなり、後にプロの漫画家としてデビューした。代表作は『風のフジ丸』『スーパージェッター』。ここ近年は日本史(集英社)や中国史(講談社)などを手掛ける。近年は、世界経済を扱う中国・韓国・日本の国際問題で悩む大学生を主人公とした『マンガ・日本の問題 外交編』(扶桑社)を経て、現在は『古事記』をコミカライズした『まんがで読む古事記』(青林堂)を発表した。なお、同作品は平成24年5月に『神道文化奨励賞』を受賞した。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)