人造人間カティサーク

あらすじ

A.D.19××年。毎週月曜夜7時。都市を覆う黒い影。巨大人造人間・BMに人々は恐怖した。だが、都市には最後の希望があった。対BM用決戦兵器、戦闘用人造人間カティサーク。彼女こそBMを倒せる唯一の存在なのである。『キメラ』の緒方ていが贈る最新作コミック、ついに発売!!

著者 : 緒方 てい

緒方 てい(おがた てい、10月29日 – )は日本の漫画家、男性。大阪府出身。読み切り「キカイじかけの小町」が第46回スーパージャンプ漫画賞準入選を受賞し、2000年12月発売『オースーパージャンプ』に掲載されデビュー。集英社を中心に、様々な出版社で活躍している。有志による漫画業界活性化団体・漫画元気発動計画にも参加。同団体による音声+エフェクトつきとなる進化形電子書籍Domixから2013年『アンドロイドのいる法律事務所』を映像作品として復活させた。


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