しましまえぶりでぃ

あらすじ

人が大好きで寂しがり屋のしまちゃん、超美形の妖怪猫ニャンニャン、見た目は不潔だがとても賢くて優しいゴロンタ、ひねくれ者の雌猫しっぽと平田家の面々がつづる猫だらけエッセイ・コミック。マンガ情報誌『ぱふ』で連載された作品も完全収録。

著者 : TONO

TONO(との)は、日本の漫画家。広島市出身、大阪府在住。血液型はO型。3人兄弟の長女。弟は皮膚科の医者、妹は同じく漫画家のうぐいすみつる、妹と共に同人サークル「うぐいす姉妹」として活動している。1983年『ぱふ』(雑草社)に掲載された「しましまえぶりでぃ」でデビュー。愛猫“しま”を中心に歴代の飼い猫をテーマにした猫漫画。「しましまえぶりでぃ」は『ぱふ』で連載終了後『ネムキ』(朝日ソノラマ)で連載が復活した。現在も連載中。代表作に『カルバニア物語』『チキタ★GuGu』など。


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