バスケ漫画の火付け役!井上雄彦作品5選

バスケ漫画といえば何を思い浮かべますか??一瞬で出てくるのはスラムダンクではないでしょうか?
そうです!あの臨場感が凄いスラムダンクを書いてバスケブームへの火付け役となった井上雄彦。
今回は、特におすすめしたい井上雄彦作品を5作品ご紹介します!!

①SLAM DUNK / 井上雄彦

Slam dunk―完全版 (#1) (ジャンプ・コミックスデラックス)<ストーリー> 中学3年間で50人の女の子にふられた桜木花道。高校生となった彼は、ふと声をかけてきた女の子・赤木晴子に性懲りもなく一目惚れ。その「バスケットはお好きですか?」との問いに花道は…!?

②バガボンド / 井上雄彦

バガボンド(1)(モーニングKC)<ストーリー> 「強い」とはどういうことか……。六十余戦無敗だった男「宮本武蔵」を、井上雄彦が圧倒的画力で描く超話題作!

③リアル / 井上雄彦

リアル 1 (Young jump comics)<ストーリー> バスケをやめてから何をやっても上手くいかなくなった男、野宮朋美が古ぼけた体育館で車イスの男、戸川清春と出会ったことから物語は始まる。彼らが直面する現実とは…?

④カメレオンジェイル / 井上雄彦

カメレオンジェイル (JUMP SUPER ACE)<ストーリー> あらゆる危険に対処するプロフェッショナルを担当するリスクハンター。彼はカメレオンの如く顔を変えることのできるプロだった!

⑤BUZZER BEATER / 井上雄彦

Buzzer beater 1 (ジャンプコミックス)<ストーリー> 西暦2×××年、宇宙最高峰を誇るプロバスケリーグ・宇宙リーグ。だが地球上にはそのフランチャイズは存在していなかった。そこで宇宙へ殴り込むため、地球最強のチームを作る計画が始まった

まとめ

いかがでしたでしょうか。
バスケ漫画が多いですが、そうでない作品もおすすめなので気になった方は是非お気に入りの井上雄彦作品をみつけてみてください!

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